研究プロジェクト「急激に変化する中国・長江流域の人間活動と自然の相互作用」が、
平成21年度総合地球環境学研究所 予備研究(Feasibility Study, FS)に移行することが決まりました。
地球研:IS(インキュベーション研究)報告・FS(予備研究)移行について
・IS報告・FS移行発表会 発表資料
公開ワークショップ
「急激に変化する中国・長江流域の人間活動と自然の相互作用」
を以下の通り開催します。
日時 2008年10月31日 10:00-17:00
場所 高等総合研究館6階 カンファレンスホール
(詳細プログラムは、こちら)
(ワークショップ後、懇親会を予定)
所属と職名が少し変わりました。現職は、名古屋大学地球水循環研究センター・研究機関研究員です。
「急激に変化する中国・長江流域の人間活動と自然の相互作用」
第3回会合を以下の通り開催します。
日時 2008年7月11日 10:30-12:00
場所 地球水循環研究センター 大講義室
「急激に変化する中国・長江流域の人間活動と自然の相互作用」
第2回会合(具体化のための勉強会)を以下の通り開催します。
日時 2008年5月28日 10:30-12:00
場所 地球水循環研究センター 会議室
「急激に変化する中国・長江流域の人間活動と自然の相互作用」
第1回会合(趣旨説明会)を以下の通り開催します。
日時 2008年5月2日 10:30-12:00
場所 地球水循環研究センター 大講義室
平成20年度総合地球環境学研究所一般共同研究として、
「急激に変化する中国・長江流域の人間活動と自然の相互作用」
が採択されました。
研究室の名称を変更しました。新しい名前は、「陸域水循環研究室」です。
職名が少し変わりました。現職は、名古屋大学環境学研究科・特任准教授です。
地球生命圏研究機構
が発足しました。担当教員のひとりになります。
「大気境界層ワークショップ」のプログラム案を
セミナー情報に掲載しました。
「大気境界層ワークショップ」
場所:名古屋大学高等総合研究館6階カンファレンスホール
日時:2008年3月13日(木)午前10時〜夕方
講演:藤吉康志(北大・教授)
講演:中西幹郎(防衛大・准教授)
他、研究発表7件 (詳細プログラムは、こちら)
(ワークショップ後、懇親会を予定)
2008年3月に「大気境界層ワークショップ」を開催することになりました。
公開ワークショップ予告をセミナー情報に掲載しました。
「大気境界層ワークショップ(仮題)」
場所:名古屋大学HyARC大講義室(?)
日時:2008年3月13日(木)または14日(金)(暫定)
午後のみ半日程度、または、午前10時頃〜夕方
講演:藤吉康志(北大・教授)
講演:中西幹郎(防衛大・准教授)
他、研究発表4〜6件程度
(ワークショップ後、懇親会・慰労会を予定)
「境界層セミナー」の活動を中心とする研究課題
「大気境界層をキーワードにした大気−陸面相互作用系における陸域生命圏の気象および気候におよぼすマルチスケールの影響メカニズムの解明」
が、SELIS-COE サイエンスワークショップに
登録されました。
「境界層セミナー」の詳細は、セミナー情報をご覧下さい。
H19年度環境学研究科講義・地球学1
「大気−地表相互作用の観測(5月8日)」
講義資料とアンケートへの回答を掲載しました。
詳しくは、講義情報をご覧下さい。
H19年度環境学研究科講義・地球学1
「大気−地表相互作用の観測(5月1日)」
講義資料とアンケートへの回答を掲載しました。
詳しくは、講義情報をご覧下さい。
「境界層セミナー」の定期開催が決定しました。
毎週木曜日(あるいは金曜日)の13:00に開催する予定です。
詳しくは、セミナー情報をご覧下さい。
現在、「境界層セミナー」を企画中です。
2007年4月13日(金)13:00から HyARC425号室(檜山研ゼミ室)にて、
開催するか否か?どのように開催するか?など、
話し合いますので、興味がありましたら、お集まり下さい。